アイディアを産む天才と凡人の紙一重の差が何度でも読み返したくなるほど秀逸

20120622-143219

ウィルフォワードではアイデアを生み出すことを大切にしています。

それゆえに、社内でも「ちょっとブレストする?」みたいなことは日常です。色んな人を集めて、ブレストってのも日常です。

しかし、残念ながら「私はアイデアマンではない!」という人が多いです。

そこで、「天才アイデアマンと呼ばれる人と凡人の紙一重の差」を整理してみました。

<天才>

101回目に偉大なアイデアが出ることを知っている

制限時間内は
たくさん空振りした方がお得

できない理由を
覆すのが快感

できる方法を
実行して証明する

思いっきり滑った
ネタだと自慢する

相手のアイデアに反対でも
「いいね…」から話し始める

良いとこ取りして、パクりとパクりの集大成を生み出す

「自分は天才」という口癖

多少の犠牲はしょうがない。前に進もう
<凡人>

1回目から偉大なアイデア
が出ないことを恐れている

空振りが怖いので
選球しているうちに時間切れ

できない理由を
説明するのが達人

できる方法を
探して説明する

思いっきり滑った
ミスを隠ぺいする

相手のアイデアに賛成なのに
「いや…」から話し始める

良いとこ取りして、バレないように修正物を生み出す

「自分は天才」という憧れ

多少の犠牲も出したくない。立ち止まって考えよう

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