無印良品の「恵方巻」が斜め上過ぎて面白いと話題に

節分に食べると縁起が良いとされている関西発祥の風習「恵方巻」ですが、年々その恵方巻の定義も変わりだし、言っては何だが「変わり種」の恵方巻が登場。もはや恵方巻というより「長いもの」であれば何でも良い状態となりだしております。さてそんな中「無印良品」からの恵方巻はなんと「バウムクーヘン」。もちろんジョークではあるかと思いますが、いったいどこまで信じればよいのか。


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恵方巻と言っても最近では冬だけではなく夏や秋にも食べられ、もはや季節感は皆無になってきた。もともとは、節分の夜に太巻き年の方向に向かい無言で食べるという風習ではあるが、最近では太巻きにとどまらず、太くない寿司や既に寿司ですらない「ロールケーキ」、「バウムクーヘン」なども異種も登場。長ければ良いのではないかという考え方なのかもしれないが、本来の意味合いが失われてしまうのではないかという懸念も。この調子で行けば10年後には「巻物」は消滅し、何でもアリになりそうだ。

―ネットの反応

・もはや節分の風物詩になってる
・わしもそう思う
・中の人、変わったのかしらん
・うん…。 そういう選択も、あっていいんじゃない
・なんだそれと思ったけど、思わず笑っちゃったから
・サブウェイさんが睨んでます
・芋とか林檎のとか美味しいからね!
・無印のバウムはうまい!
・ホワイトチョコレートを垂らしてるのを出せば良いと思う
・その手があったか!
・訳解んなすぎてワロタ
・口の中の水分全部持っていかれるぜ
・もはや方角も時期もどうでもいい
・そうだ!これにしよう
・ざっくりとした売り方で笑った

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